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自主制作 【RED COMET】 絵コンテ

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https://www.youtube.com/watch?v=xwfO25CmvXY 自主制作映像【RED COMET】の絵コンテをアップします。 実際の映像との差分を楽しんでもらえたら幸いです。

【自主制作】実写合成ワークフロー【How to】

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 実写合成ワークフロー 自主制作の実写合成(「PROJECT BLUE:reproduction」など)を作る際のワークフローを図にしてみました。 基本的に業務で行われている手順と同じようなフローを用いています。(機材やソフトなどは個人で手に入るもので代用しています。) 事前準備 脚本 絵コンテや撮影のための台本のこと。 絵コンテ 脚本をもとにどんな映像を作るのかカット単位で絵に書いたもの。場合によってプリビズや動画コンテなどの仮映像を作る場合もあり。 ロケハン ロケーション・ハンティング。撮影場所の下調べ、現地調査のこと。 撮影 実写撮影 ロケハン情報や絵コンテなどをもとに現地で撮影すること。ポスト処理(CGやカラーグレーディング等)のことをみこして撮影時に「カラーチャート」を同時に撮影すると良い。 (カラーチャートは最近導入しましたが、自分はX-rite社の「Color Checker Passport 2」を使っています。) HDRI撮影 CGソフト上でIBL(Image based lighting。天球画像を使ってライティングすること。)するためのHDRI(High Dynamics Range Image)天球を撮影すること。 実写撮影時のライティング情報を記録する作業。CGソフトでライティングが再現しやすくなる。 (撮影時に簡易HDRI撮影を行うために「THETA V」を導入しました。) Image based lighting (Wikipedia) ハイダイナミックレンジイメージ(Wikipedia) CG/ポスト・プロダクション作業 HDRI生成 撮影してきた素材をもとにHDRI生成を行う。 スタビライズ 撮影素材の手ブレが激しすぎる場合DavinciResolveなどソフトでスタビライズする。可能な限り撮影時にスタビライズや三脚を用意するほうが良いが、ソフトウェアで補正することもできる。(一部画像が伸びたりするので、ソフトでの処理には限界があります。...

"IRON-MAN in TOKYO" color grading test

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